2014年01月25日

世界のハンサム男性トップ100!!

世界のハンサム男性ランキング。
どなたかが作ったようです。
YouTubeにアップされていました。

・だれがハンサム(美人)か・・・という判断は主観的なものである
・一瞬の画像だけでは魅力は伝わらない
などもあり、賛否両論があろうかと思う結果ですが
末尾のYouTubeをご覧ください。

日本人の方も数名ランクイン!
83位に 赤西 仁
81位に 金城 武
58位に 本田 圭祐

アジア人ですと韓国勢が強いです。

一位の方は
Michael Fassbenderさん。
知ってました?
調べてみたら
マイケル・ファスベンダーさんといって
ドイツ系アイルランド人でロンドン在住の俳優さんみたいです。
確かにハンサムですね。

YouTubeの画像は以下です。
The 100 Most Handsome Faces of 2013
posted by ミッヒ55 at 11:11| 日記 | 更新情報をチェックする

2014年01月23日

抗生物質と肥満の関係

米ニューズウィーク誌
A Gut Reaction  
ニューズウィーク日本版
抗生物質があなたを肥満にする

抗生物質と肥満、関係があるそうです。
抗生物質を飲むとお腹が緩くなるというのを
皆様は実感することがあると思います。

そうです。
抗生物質は腸内の細菌叢を変えてしまうのです。
常時抗生物質を摂っていると
菌の種類が少なくなるそうです。
で、腸内細菌の種類が少ないと肥満する傾向があるとのこと。

ありそうですね。

腸内細菌が乱れていると
まず便秘になりそうですね。
そうすると、栄養吸収や食欲が正常では
なくなる可能性が高まります。

結果、食物摂取➠エネルギー化が
うまくすすまず、
エネルギー化しなかった余分なカロリーが
脂肪蓄積となる・・・。

自分としては納得です。

抗生物質、
病院に行くと結構貰いますが
常用しないようにしたいと思いました。
posted by ミッヒ55 at 23:08| 日記 | 更新情報をチェックする

2014年01月18日

ウォール街の金融マンの「過労死」記事を見て考える

ウォール街に響く「過労死」の足跡
米ニューズウィーク誌より
(邦題は同日本版より)

ウォール街の金融マンたちがストレスにより突然死するケースが増えているとのこと。

アメリカも景気が回復しつつあるとはいうものの
ひところに比べて
金融関係者のストれるレベルは相当高まっているそうです。

人材の回転率が高まり、一つのポジションにとどまれる期間は
平均2~3年。
仕事を変える度に
「どれだけ自分は実績を上げてきたか」を
プレゼンしていかなくてはいけないので
めちゃくちゃ大変だと思います。

90年代半ばは
高給取りの代表格だった金融マン。
その殆どが一流の教育を受けてきた
エリートなわけですが
「自分への期待と
特権意識があまりにも大きいため
ポジションが下がることに
耐えられない、
鬱や薬物依存に陥りがち。」

プライドが高い人って大変ですね・・・。
そういう人って扱いづらくて
周りも迷惑するから
人事も採用したくないっていうのも
あるんじゃないでしょうか
(自分が普通の人でよかった~
とブログ筆者感想)。

グローバル化や技術革新など
経済をとりまく環境が
混乱期なだけに
高給取りであるとに
安住できない昨今の現実。

だけどこれって
新興勢力が台頭しやすい
状況っていうことですよね。

今が変革の面白い時代と
思えるかどうかが
勝敗の分かれ目でしょう。
変なプライドは捨て
時流の波に乗りましょう!

posted by ミッヒ55 at 15:04| 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。